沿革

昭和7年 浜田工務店初代社長(浜田与三吉)の兄(木田三吉)が木田組として鐘淵紡績高砂工場(現:株式会社カネカ高砂工業所)の埋め立てに携わり、その功績が認められ取引を開始したのが始まりである。
昭和12年 木田組より初代社長が業務を引き継ぎ、浜田組となる。
昭和30年 10月21日、法人化に伴い、社名を浜田組から浜田工務店に変更する。
平成11年 7月よりアサヒ飲料(株)明石工場での請負業務を開始する。
平成14年 4月より(株)カネカ高砂サービスセンターとの取引(請負業務)を開始する。
平成19年 2月より藤井電工(株)滝野工場での請負業務を開始する。
平成20年 6月より藤井電工(株)社工場での請負業務を開始する。
平成22年 4月よりESWORKS事業部を立ち上げる。
平成24年 11月より資本金を30,000,000円に増資する。
平成25年 6月より自社作業場にて薩摩編み作業を開始する。
9月よりアサヒ飲料(株)北陸工場での請負業務を開始する。
平成26年 4月より富士山仙水(株)本社工場での請負業務を開始する。
12月より兵庫県佐用町において533Kwの太陽光発電所の運転を開始する。
平成27年 11月より天野実業(株)岡山工場第一プラントでの請負業務を開始する。
平成28年 1月より兵庫県小野市において630Kwの太陽光発電所の運転を開始する。
現在 請負事業、土木建設事業、ESWORKS事業を3つの柱に据え、活動を行っている。

 

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